CurioStation Okayama

岡山市のプログラミング教室で作る「スクラッチ」プログラム例2

変数の使い方と値の受け渡しサンプル

https://youtu.be/jVHVP2w1QWk

 

「足跡をつけていくサンプルプログラム」

 

変数の使い方の一例です。
値の受け渡しとしてグローバル変数を使用するケースです。

 

登場人物の足と、足跡の大きさ、歩幅に注意して作成します。

 

足跡を付けた画面

スクラッチサンプル足跡画面
 

スクリプト(足跡を付ける側)

スクラッチサンプル足跡プログラムキャラクター
 

変数「x」「y」を使用して、足跡を付ける位置を指定しています。
その値を使用して「足跡」を付けています。

 

※足跡を付ける位置の計算は、足跡側のスクリプトでしてもよいでしょう。
 複雑になってくると、変数を使用しましょう。

 

スクリプト(足跡)

スクラッチサンプル足跡プログラム足跡
 

「スタンプ」といった機能があります。
クローンでも可能ですが、動かすことがないので、「スタンプ」を使用しました。

 

「スクラッチ」で作った簡単な会話プログラム

https://youtu.be/weHjpW_ncOc

 

「スクラッチ」で簡単な会話をするプログラムです。
単純なプログラムですが、まず、思った通りに動かすことができると

 

楽しくなっていきますよネ。
まずは、このような簡単なプログラムから

 

長くすると紹介ビデオにもなります。

https://youtu.be/AQcNeYpZVfk

 

こども向けの「スクラッチ」ですが、
はじめてプログラミングされる方にもプログラミングを理解するのに、よい言語です。

 

この「スクラッチ」で何かオリジナル作品を作ってみよう!!
っといった趣旨で始めたのが、

 

申込は直接店舗へお越しください。

アクセスはこちら