岡山市のロボット教室【キュリオステーション岡山店】岡山表町教室

086-206-5592

岡山市北区のロボット教室で学べること育まれることは、たくさん!!

ロボットを作って遊ぶ、それだけでも得られる知識もたくさんありますが、当然、遊びだけではありません。

単純にロボットを組み立て、動かすだけではない理由とは?

ロボット教室のアドバイザーは、ロボットクリエーター 高橋智隆先生ですので
クオリティーの高いロボットを制作していきます。

 

ただ、作るだけだったら、家でもできるのですが・・・・
自分の知識以上のことは、得られにくいことでしょう。

 

「どこをどう変えたら、どうなるか?」

 

「速くするには?」「安定させるには?」「この部分の仕組みは?」

 

など、注意深く観察し、試行錯誤していきます。
自分で考え、観察し試行錯誤を繰り返します。

 

友達に負けると悔しいので、もっと、もっととなっていきます。

 

だから、出来上がった時の達成感が得られるんです。
達成感が得られると、楽しくてどんどん吸収していきます。
理系科目を好きになってくることでしょう。

 

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【ロボット教室とは】

男の子、女の子関係なく、
興味のあることを集中して
楽しく学べる環境があります。

 

「こうしたら?」「なんでだろ?」
「もっと、速くさせるには?」など、

 

試行錯誤を繰り返すうちに、
自然と科学に関心が向きます。

 

好きなことをすると、
自然に得意科目に変わっていきます。

 

図面を見ながら作成するといった作業から

 

発想力や想像力、空間認識力、創造力、忍耐力など

 

自然に育むことが期待できます。

 

単純に、理系に限ることではありません。

 

男の子、女の子も関係なく、
通える教室として注目されています。

 

入学試験、就職にも影響することも・・・

 

こんな経験ありませんか?

 

試験問題をよく読んでなかったので、
うっかりミスをしてしまった・・・とか

 

ひっかけ問題にひっかかってしまった。

 

注意力・集中力・読解力が足りなかった・・・
そんな経験ありませんか?

 

ロボットを作る作業を通じて、
これらの能力が自然に養われていきます。

 

レゴを自由に組み立てて遊ぶレベルでは、
なかなか身につきませんが・・・

 

テキストを見ながら、テキスト通りに
作っていく作業をすることにより、

 

集中力・注意力が身についていきます。
穴ひとつ間違えても動きません。

 

動かない場合は?

 

「なんで?」「どこを間違えたのだろう?」と

 

テキストを見直します。

 

家に帰ってゲームをするよりも
ロボットを組み立てて遊んだほうが

 

よっぽどよいと思いませんか?

 

自宅でも自由に分解して、
組み立ててを繰り返せます。

 

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【理系・文系・男女・問わず必要となるスキル】

勉強が嫌い!算数や理科が苦手!

 

っと、いっても

 

ロボットを作るっといった楽しいことで、
興味を持った作業から、
自然と算数(計算)や理科(物理)、国語(読む)っといった作業を

 

繰返ししていくことで、
得意科目に変わっていくことでしょう。

 

好きになると得意科目になっていきます。
得意科目が増えると、どんどん自信がついてきます。

 

ちょっとした好奇心からはじまって、
身に付いていく能力がたくさんあると
将来的に楽しみになりますよネ。

 

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【創造力・想像力・発想力は当然】

ロボットを作るといった作業を通じて
物事を多方面から見る能力が・・・

 

(表面を見ただけで、
 その奥がどうなっているか?
 を創造していきます。)

 

こんな仕組みにしよう!!
こんな作りにしよう!!

 

っと、

 

いった 発想がないと作れません。

 

パソコンでものを作るのも同じです。
こんなことできないかな?

 

と思うこと、

 

興味を持つ、発想することが、
非常に大切なのです。

 

『できる。できない』より、

 

まず、

 

この発想力があるか?ないか?

 

で大きく違ってきます。

 

自分で考えて作るといったことも
していきますのでこの能力も身に付いていきます。

 

パソコン相談も同じことがいえます。
お客様からの問い合わせについて

 

何をされていたかを考える能力。

 

想像する能力により解決までに
要する時間がかなり違っていました。

 

「こんなことした可能性は?」との発想です。

 

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【空間認識能力ってこの時期にしか】

空間認識能力は、視覚・聴覚などの協力で
成立し、主に右脳によってコントロールされていると
言われています。

 

右脳は主に幼少期(~10歳)に使われると言われています。
空間認識力も同様に、右脳を使います。

 

なぜ?空間認識力が必要なのでしょうか?

 

この能力は、サッカーの中田英寿選手が
よく言われていた能力ですので、
聞いたことがあるかも知れません。

 

ビッチを上空から見ているように
プレイをするといいますが、

 

これには高い空間認識能力が要求されます。

 

身近な乗り物、車でも同じことがいえます。

 

バックする、
幅寄せするなどにも要する能力です。
苦手な人は、いつまでたっても苦手です。
大人になったらみに付かないもう力ですので・・・

 

他にも、
・鉄棒で「逆上がり」をする際に
 自分の身体がある場所が分かる。
・自動車の駐車の際、駐車スペースの距離感や
 車の向きが感覚で判断できる。
・目の前にあるコップが手が届く範囲にあるか
 どうか理解できる。
・飛んでくるボールの位置や距離を瞬時に判断し、
 うまくキャッチ(回避)できる。

 

などもこの能力だと言われています。

 

企業などの採用試験でもよく出題される図面の問題
展開図を組み立て立体的に考える問題もそうです。

 

物事を多方面から観察し、
答えを導きだす問題です。

 

採用する側から見れば、
この能力が高いほうが当然よいですよネ。

 

いろいろな角度から物事を観察することが
できるのですから。

 

生産用のロボットにおいてもまずは、
図面を書きます。

 

図面を書くにも、立体を想像して書きますよね。

 

この図面(平面)から出来上がりの
立体形を想像して組立たり

 

動かす為のプログラムを組込んだりっと
いった作業を行っていきます。

 

立体を創造する能力、
動きを想像する能力がない場合、

 

最悪、動かないっといったことになります。

 

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【観察力・思考力・集中力も】

テキストを読んで、その通りに作るといった作業です。

 

必要なことは、すべてテキストに書かれていますが、
穴の位置をひとつ間違えただけでも、動きません。

 

なので、観察する力が養われ、
動かなかった場合、なぜ?どうして?

 

動かないのか?考える力が育っていきます。

 

ロボット製作中はものすごく、集中することでしょう。

 

集中して何かをしている姿、
見てみたくないですか?

 

好きなことは、夢中になります。
夢中になると集中していきます。

 

ゲームをする時もそうなっているかと思います。

 

ゲームをするのが悪いとは言いませんが、、、

 

好きなことは、長く続きます。
長く続けば必ず身に付くことがあります。

 

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【達成感】

自分で作った物が動くといった達成感が味わえます。

 

こんな人がいました。

 

新入社員の指導をしていた頃のこと、
はじめてプログラムを作り動作した時、
涙を流して喜んだ人がいました。

 

当然、はじめての経験です。
まわりの人はできているのに、

 

私にはできない・・・

 

なぜ?どうして?と悩み苦しみながら、
何回も何回も作り直しました。

 

そして、ようやく、

 

思い通りに動いた時・・・涙がでていました。

 

このような達成感(完遂力)
なかなか味わえません。

 

ロボットを作り動かす、
この達成感、感動を体験できる機会となります。

 

スイッチを入れる時の
ドキドキ・ワクワクする感覚を経験させて下さい。

 

お客様に納品し、動かす瞬間のドキドキ感、
この感覚で胃が痛くなることもありますよネ。

 

祈るような瞬間でもありましたが・・・(笑)

 

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